「今回はちゃんとレギュラーニャのかニャー?」(「TF 変形ヘンケイ C−13 偵察員ハウンド付属 カセットロン ジャガー」
少し10時を切りました。
頑張ったんだけどなぁ・・・・・・

はいー、本日のレビューは当時品サウンドブラスターとコンドル・ジャガーですー・・・・・・
まぁ、それは多分ないな・w・;
実際のは、サウンドブラスターの中にいる子のレビューです。
本日の紹介品は、 「TF 変形ヘンケイ C−13 偵察員ハウンド」付属の
「カセットロン ジャガー」 です。
単品でいえば、もー少しと欲を言い、
おまけの付属品と言えば、よくやったもんだと言ふ。
そんな黒カセットをご紹介です。
あ、一応の報告。
サウンドブラスターにはダブルカセットはむりでしたTwT
旧カセットロンよりも、若干厚みがあるようです。
ダブルジャガーを狙ってたんですが、野望はとん挫いたしましたヾ(@† ▽ †@)ノうわーん

カセットロンなジャガーです。
ジャガー状態を重視しされているため、テープの模様などは一切ありません。
逆にテープの表面を、ハウンド付属らしく、ホログラムで出しているとか考えると、今回のは至極納得いったりです。
ただ、このおり方は多分、誰もが思い描いていくような感じがして・・・・・・
ああ、ディ○○アニ○○かぁと思ったあなた!
まだこの子は違いますよー・w・
「ジャガー、トランスフォーーーム!!」


変形時には、前足と後ろ脚は逆方向に畳みます。
それをすることで下半身を形成し、結果としてネコ科特有のボディのしなやかさと立体感を再現しているのです。
これの逆展開方式は、G1ジャガーとちがった密度と厚みある動物ボディを作り上げ、ディ○○アニ○○の薄さを感じさせないボディを作っているという。
このちょっとしたテクニックが大きな効果を生むデザインを作り上げるTFデザイナーに、本当に感動します、私は!^w^b

目がわかりにくいので、ストロボを炊いてみました・w・
見えますかね?

前足は膝の部分のみ可動。
後足は腿と膝が可動。
残念なことに、口・顔・足首部分は一切可動しません。
あ、尻尾は上下に動きます。
ボディのしなやかな折りたたみがあるだけで、このように後足をいじるだけで簡単に威嚇ポーズもとれるんです。
ここまで計算して作ったんでしょうね。
ほんとに素晴らしい・w・


G1の自分とご対面です。
カセットロンの設計思想が真っ向違うことがご覧いただけるかと。
実際におなじモチーフ変形でも、こういうふうに出てくる答が違うんだなぁと感心しました。

テープ穴は同じ径なので、問題なくパーツを差し込めます。
ジャンク以外をさがすなら、TFコレクションのサウンドブラスターか今度出る予定の「カセット大作戦」付属のジャガーでこのパーツは手に入るですね。

キスぷれカセットロンのグリッドとともに、れっつらごーな御三匹。
あ、キスぷれPOSITIONのほうはe-hobbyにて現在半額の2000円にてセールちゅー・w・
では、アクションシーンですね。

(前回の続き)
「・・・・・・・・・・・・ジャガー、イジェーーークト!!!」
ギゴゴゴゴ・・・・・・

「ウゥィギャーーーーーオッ!!!」
「おおっと!!」

「そうそう簡単にはやられないぜ、ジャガー!!」
「ウウィギュァーォッ!!」

緊迫のこの一瞬!!
そして、二人はじゃれあって・・・・・・
違う=w=;
ある意味ハウンド・ジャガーの今回の商品は、VSセットでもあるわけですね。
変形ヘンケイの紹介がてらの贈り物には実にいい商品ですよ・w・ノ

いつものおまけマンガ表紙を再現してみました。
ちゃんと近いポーズがとれるところが、変形ヘンケイのプレイバリューの良さですね。
今回の商品は、その適度な難易度とそれとは全く別の方向性の面白さで、どちらも初めて触れる人にはお勧めの商品です。
小学生でも十二分に遊べるこのセット、手に入れてまさに損はなし!!
先月のガルバトロンやアイアンハイドといった、変形に手こずりそうなTFコンビとはまた別方向性の、良い子たちでした・w・
あ、ジャガーが表紙にはいませんでしたが・・・・・・

デストロンは、いつも身近なところに隠れているのですっ!!・w・ノ
頑張ったんだけどなぁ・・・・・・

はいー、本日のレビューは当時品サウンドブラスターとコンドル・ジャガーですー・・・・・・
まぁ、それは多分ないな・w・;
実際のは、サウンドブラスターの中にいる子のレビューです。
本日の紹介品は、 「TF 変形ヘンケイ C−13 偵察員ハウンド」付属の
「カセットロン ジャガー」 です。
単品でいえば、もー少しと欲を言い、
おまけの付属品と言えば、よくやったもんだと言ふ。
そんな黒カセットをご紹介です。
あ、一応の報告。
サウンドブラスターにはダブルカセットはむりでしたTwT
旧カセットロンよりも、若干厚みがあるようです。
ダブルジャガーを狙ってたんですが、野望はとん挫いたしましたヾ(@† ▽ †@)ノうわーん

カセットロンなジャガーです。
ジャガー状態を重視しされているため、テープの模様などは一切ありません。
逆にテープの表面を、ハウンド付属らしく、ホログラムで出しているとか考えると、今回のは至極納得いったりです。
ただ、このおり方は多分、誰もが思い描いていくような感じがして・・・・・・
ああ、ディ○○アニ○○かぁと思ったあなた!
まだこの子は違いますよー・w・
「ジャガー、トランスフォーーーム!!」


変形時には、前足と後ろ脚は逆方向に畳みます。
それをすることで下半身を形成し、結果としてネコ科特有のボディのしなやかさと立体感を再現しているのです。
これの逆展開方式は、G1ジャガーとちがった密度と厚みある動物ボディを作り上げ、ディ○○アニ○○の薄さを感じさせないボディを作っているという。
このちょっとしたテクニックが大きな効果を生むデザインを作り上げるTFデザイナーに、本当に感動します、私は!^w^b

目がわかりにくいので、ストロボを炊いてみました・w・
見えますかね?

前足は膝の部分のみ可動。
後足は腿と膝が可動。
残念なことに、口・顔・足首部分は一切可動しません。
あ、尻尾は上下に動きます。
ボディのしなやかな折りたたみがあるだけで、このように後足をいじるだけで簡単に威嚇ポーズもとれるんです。
ここまで計算して作ったんでしょうね。
ほんとに素晴らしい・w・


G1の自分とご対面です。
カセットロンの設計思想が真っ向違うことがご覧いただけるかと。
実際におなじモチーフ変形でも、こういうふうに出てくる答が違うんだなぁと感心しました。

テープ穴は同じ径なので、問題なくパーツを差し込めます。
ジャンク以外をさがすなら、TFコレクションのサウンドブラスターか今度出る予定の「カセット大作戦」付属のジャガーでこのパーツは手に入るですね。

キスぷれカセットロンのグリッドとともに、れっつらごーな御三匹。
あ、キスぷれPOSITIONのほうはe-hobbyにて現在半額の2000円にてセールちゅー・w・
では、アクションシーンですね。

(前回の続き)
「・・・・・・・・・・・・ジャガー、イジェーーークト!!!」
ギゴゴゴゴ・・・・・・

「ウゥィギャーーーーーオッ!!!」
「おおっと!!」

「そうそう簡単にはやられないぜ、ジャガー!!」
「ウウィギュァーォッ!!」

緊迫のこの一瞬!!
そして、二人はじゃれあって・・・・・・
違う=w=;
ある意味ハウンド・ジャガーの今回の商品は、VSセットでもあるわけですね。
変形ヘンケイの紹介がてらの贈り物には実にいい商品ですよ・w・ノ

いつものおまけマンガ表紙を再現してみました。
ちゃんと近いポーズがとれるところが、変形ヘンケイのプレイバリューの良さですね。
今回の商品は、その適度な難易度とそれとは全く別の方向性の面白さで、どちらも初めて触れる人にはお勧めの商品です。
小学生でも十二分に遊べるこのセット、手に入れてまさに損はなし!!
先月のガルバトロンやアイアンハイドといった、変形に手こずりそうなTFコンビとはまた別方向性の、良い子たちでした・w・
あ、ジャガーが表紙にはいませんでしたが・・・・・・

デストロンは、いつも身近なところに隠れているのですっ!!・w・ノ



